2007年09月27日

むずむずした話U

今日は、以前収録でもお話ししたネタでお茶を濁します(´Д`;)



3ヶ月くらい前の出来事です。
僕が電車に乗っていると、女子高生が3人乗ってきました。


乗っている間中、彼女達はずっとおしゃべりしています。
結構な声の大きさで話しているので、嫌でも耳に入ってきます。


ちょっと聞いてみると、どうやら3人は同じ中学だったらしく、
お互い高校は違うようで、久しぶりに会った感じでした。


A子「ねぇねぇ、部活には入った?」

B子「私ブラスバンドに入ったー」

A子「そうなんだ〜」

C子「B子、前からやりたがってたもんね〜」



B子「A子は?まだ空手やってるの?」

A子「もうやめたー、私もブラバンやろうかな〜」



空手やめちゃったのか、もったいない。
まぁ、ブラスバンドとかは最近漫画やなんかで
流行ってるからなぁーと思いながら聞いていました。



B子「ねぇ、C子は?」

C子「私は、中学と一緒で陸上」

A子「すごいね、やっぱり続けてたんだー」



ほぉほぉなるほど、この子は陸上かぁ・・・



B子「種目は何やってるの?」

C子「私は4×100のリレー」

A子「個人ではやってないの?」

C子「んー、やってるけど私向いてないんだよね〜」



そこからC子さんは、



個人でやってもいまいち力がでないんだーと、

自分はチームでやるほうがあってるんだよね、

バトンを渡す、つなぎに徹するほうが力がでるんだーと、

みんなの思いを託す、バトンを渡す瞬間にやりがいがあるんだよ〜!



と、かなりアツク語っています。



いやー、まぶしいw
いいなぁー、青春だなー(´Д`*)
ちょっといい感じの話聞けたな〜と思っていました。




B子「そうなんだ〜、そういうのもいいねぇ〜!」


うんうん(´Д`*)


A子「へぇー、じゃぁC子第何走者なの?」


おぉ、聞きたい聞きたい(´Д`*)


C子「ん?あぁ、第4走者














・・・アンカーじゃん!Σ(´Д`;)




えぇー・・・(´Д`;)

さっきあんなに、バトンを渡す瞬間がどうのとか言ってたのにw

どういうこと?そこ突っ込んでくれ、A子B子!(´Д`;)





A子「え、じゃぁアンカーなんだー!」

B子「すごーい!プレッシャーだね〜」







うんうん、すごいよねー、プレッシャーだよねー




・・・て、おいっ!(´Д`;)



君たち、さっきの話聞いてた!?w

今言う事はアンカーすごいとか、そんなことじゃないだろ!ww

ほら、もう今からでもいいから!言って、ほら!突っ込んで!ww




そこで駅に到着。降りていく女子高生達・・・・




・・・(´Д`;)


たぶん、まわりで聞こえてた人達も
同じ気持ちだったんじゃないかなぁ・・・w
そんな、むずむず話(´ω`)

2007年09月26日

謝りたかった出来事

この間、母親がなんだかわからないルートで
500円の図書カードをもらってきました。
それをもらったので、仕事の帰りに本屋に寄りました。


お目当ては、京極夏彦「女郎蜘蛛の理」(´Д`*)
凶器にもなる分厚い文庫本です。


すぐに本を見つけ、レジに並びます。


その本屋さんはレジが2つあり、
片方は先にお客さんが並んでいたのでもう片方のレジへ。


すると店員のお姉さんは少し困った顔をしています。


(ん?ここレジであってるよなぁ・・・)


どうやらそのレジはレジ点検の最中だったらしく、


(あー・・・空気読めないなぁ俺・・)


そこで少し死にたくなりましたが、
店員のお姉さんが笑顔で

「大丈夫ですよ、どうぞー」

とフォローしてくれます。


優しくて良い人だなぁと思って見ていると、
カバーをつけるのに戸惑っている様子。

文庫本がやはり分厚すぎるのか、サイズがなかなか合いません。

何度も折り直したり、カバーのサイズを変えてみたり
かなり苦戦しています。


(あー・・・俺がこんなサイズの本買うから・・)


また少し死にたくなりましたが、
隣のレジを終えたお兄さんが手伝ってなんとか終わりました。

そして図書カード&現金で支払い完了。

色々めんどくさい事させちゃったなぁ・・・
悪いことしたなーと思いながら店を出ようとすると・・・



ドザーーーーッ!!



突然の大雨です。

傘を持っていなかったので
しばらく外に出るのを躊躇していると、
さっきの店員さんがバタバタと
外に出ていた雑誌の棚を急いでしまっています。

すると、店長さんらしきおじさんが
さっきのお姉さんに、


「レジ点検をトロトロやってるからぁ!
 これじゃぁ売り物にならないだろうがっ!!」




Σ(´Д`;)



お姉さん怒られてる!(´Д`;)




店長さんは、レジの遅さを延々怒っています。




俺がレジ点検の邪魔しちゃったから・・・

あんな分厚い文庫にカバーなんて頼むから・・・

カードじゃなかったら、もうちょっとすんなりできたかも・・・


段々と、自分が怒られている気になり、
雨の中ダッシュで逃げ帰りました(´Д`;)


ほんと・・・スンマセンでした・・(´Д`;)

2007年09月22日

いつかの戦隊もの(後編)

今日は前回の続きです(´ω`)
大笑いしながら見ていたので、細かい部分うろ覚えですw
間違ったところがあるかもしれませんが、今回もお許しをw




焼肉につられ、基地に連れてこられた主人公。
基地らしく、メカっぽい部屋に入りテーブルにつきます。

すると、テーブルの中央が開き
中から網にのった焼肉が程よく焼けてせりあがってきました。


(あ、あやしい・・・(´Д`;)ここはちょっと気をつけ
「わぁー、焼肉だぁー!」



主人公まっしぐら(´Д`;)



そして、なんの疑問も無く焼肉を食べていると
ほかのスカウトされた仲間が部屋に入ってきます。



「これは俺の焼肉だぞ!あっちいけ!」



いじきたねぇな主人公(´Д`;)


すると突然、敵の戦艦が基地を攻撃してきます。
あっけなく基地内部に侵入された模様。



敵幹部?1「我らネジレジアの力、人間どもに思い知らしてやる!」

敵幹部?2「まさに、ネジレジアの時代」



なにがどうなってそんな時代なのかよくわかりませんが、
とにかくピンチのようです。

そこで、博士っぽい人が主人公達に
メガレンジャーに変身して戦うように言います。

ブレスレットを操作して変身する主人公達。
それぞれ、得意な武器を持っているようです。


レッド「ドリルセイバー!」



主役はドリルか・・・ちょっとエグいな(´Д`;)


ブラック「メガロッド!」



なんか先が二股に分かれてる棒・・・マイナーじゃねぇか?(´Д`;)


ブルー「メガトマホーク!」



お、斧・・・?なんかチョイスおかしくないか?(´Д`;)


イエロー「メガスリング!」



パチンコかいっ!もっとほかに飛び道具無かったんか!(´Д`;)


ピンク「メガキャプチャー!」



衛星アンテナ・・・!?武器じゃないだろそれ!(´Д`;)



どれもこれも、ことごとく王道を避けてきますww



それでも威力は抜群です。
ザコどもを倒し、敵戦艦も撃退します。

そこでほっとしたのも束の間、
今度は、ネジレ獣という巨大怪獣?が宇宙に現れます。

そしてネジレ獣を倒すために、巨大ロボで宇宙に行くことに。
メガレンジャー達はロボに乗り込み、

「大気圏突入!」

子供向けの番組でも、最近はちゃんと大気圏とか考慮されてるんだなぁ。
少し感心しながら見ていました。

そしてロボに乗ったメガレンジャーは、ネジレ獣のもとへ。
最初のうちはそのロボで戦っていたんですが、
なんだかよく覚えてないけど、

いつの間にか自分達が外に出て戦っていました。

サーフィン型の乗り物(というかサーフィンそのものw生身むきだし)
に乗っていたのもいましたが、たしか全員ではなかった気がします。
それでもなんだかんだ戦って、いよいよとどめの必殺技です。



なんかかけ声をかけ、5人の武器を合体させました。



なるほど、銃みたいになったし、これを全員で撃って倒すんだな、
このパターンは似たようなの見たことあるぞ、と
唐突な王道への軌道修正に安心しました。

しかしみんなが構えたところで、なにか違和感が・・・(´ω`)








なぜかレッドだけ、後ろで仁王立ちしてます。







あ、あれっ!?主役は参加しないの!?(´Д`;)


どうやらレッドの仕事は発射の合図らしい。


主役なのに・・・主役だから?(´Д`;)

レッドと全員のかけ声で合体技を放ち、
苦戦しつつもネジレ獣を倒したメガレンジャー。

そのまま地上へ戻ります。









・・・そ、そのまま!?(´Д`;)


出るときには大気圏がどうのと、ロボに乗っていったのに

帰りはサーフィンで戻ってきました。


・・・・(´Д`;)

あれはリアルさを追求した台詞ではなく、
この大オチの前フリだったようですw
すごいよ、メガレンジャー(´Д`;)
ことごとく、予想のはるか上を超えていきます。
きっとここから、ものすごいストーリーを繰り広げていくのでしょう。


しかし、僕が語れるのはここまでです(´ω`)
ちょっと調べてみたんですが、ロボは第2話で登場だったらしいです。
僕は1話しか見ていないと思っていたんですが、
次の週もチェックしていたようです(´Д`;)

ちゃんと覚えていないので、
たぶんストーリー少し(全然?)違っていると思います。
本物を見たい方は、DVD等でチェックですw

2007年09月20日

いつかの戦隊もの(前編)

今日は、昔たまたま見た戦隊ものの番組を紹介します。
うろ覚えで間違ってるところもあるかもしれませんがw


昔、まつもとの家に遊びに行っていたとき、
夕方頃暇つぶしにテレビをつけました。

すると、戦隊ものの番組がはじまりました。
子供の頃よく見てたな〜と思いながら見てみると、
オープニングの歌、最初の一節が

「サーフィンしようぜ〜♪」

・・・なんだこのいきなりな誘いは(´ω`)

新聞を見てみると、どうやら第1回のようです。
最近の戦隊ものはどんな感じなんだろう、と。
少し興味がわき、見てみることにしました。


まず最初のシーンはゲームセンターからはじまります。


子供達が、メガレンジャーという格闘ゲームで遊んでいます。
子供の遊びも昔と違うんだなーと思いながら見ていると、
高校生くらいだったか・・・不良ぽいやつがゲームに乱入してきました。
それを見た子供達は、

「うわぁぁっ、ゲーセン荒らしだ!」


・・・(´ω`;)


初めて聞きました、ゲーセン荒らしw
今の子供達の恐怖の対象はゲーセン荒らしなのかw
そのゲーセン荒らしは、格闘ゲームで好き放題やっています。

そこで、主人公ぽい青年が登場です。


ゲーセン荒らし「けっ、どいつもたいしたことないなぁ!」

主人公「俺が相手になってやるぜ!」


主人公はコインを親指で上にはじき、
はじかれたコインは、そのまま格闘ゲームに吸い込まれていきます。


(なにこいつ、この技が一番スゴイじゃん(´Д`;)


でもその場の誰もが、そんなことには一切驚きませんww
それに、突っ込んでいてはこの世紀の対決を見逃してしまいます(何w


試合が始まると、ゲーセン荒らしの怒涛の攻撃が続きます。
主人公劣勢か?このまま負けてしまうのかっ!?ww

誰もが思ったそのとき、
主人公はボタンとレバー?をガッチャガチャとめちゃくちゃに動かします。

すると主人公のキャラが、
重力を無視したありえない動きで猛反撃。


ギャラリーの子供達「すげぇ、裏技だぁ!」

ゲーセン荒らしを、あっさりねじ伏せます。

ゲーセン荒らし「くそぉー!お、覚えてろよ・・・!」

ゲーセン荒らしは逃げ帰ります。




(・・・なにこの一連の流れ(´Д`;)


すると、主人公の元へ黒服の男が何人か近づいて話しかけます。


男「見事だった。君に、ついてきてほしいところがあるんだ」

主人公「焼肉おごってくれる!?」

男「あぁ」

主人公「いくいく!」











・・・・えっ!?(´Д`;)




今即答した!?w

いきなり誘拐?焼肉で!?w


こっちが突っ込んでいるうちに、
主人公はほいほいついていってしまいますww

でも安心です。
どうやら怪しい男達は、正義の組織の人らしく
メガレンジャーのスカウトだったようです。

格闘ゲームで素質をみていたと。


じゃぁ下手したら、ゲーセン荒らしがスカウトされてたのか?(´Д`;)

まぁなにか他の力も見ていたようですが、

焼肉で知らないやつについてく常識の無さでアウトな気がします。



ここから敵も登場し、また色々つっこみどころ満載なんですが
長くなりそうなんで次回にひっぱります(´ω`;)
ここまでうろ覚えなんで、間違ってたらお許しくださいw

2007年09月19日

今朝の仕事の夢

今朝見た夢のお話。


僕は夢の中で、超能力だかなんだか分からないけど
空を飛べる能力を持っているようでした。

空を飛ぶ夢はたまに見ますし
自由自在に飛び回るのが楽しいんですが、
今回はそうさせてくれませんでした。

自由に飛べてはいるんですがなぜか
仕事を早いとこ終わらせないと、と思い始めます。


上空100mくらいのところから見下ろすと、
電線に約10m間隔で
レッサーパンダがひっかかっています。


そして、今日も多いなーと思いながら
その超能力でレッサーパンダを地面に下ろします。

どうやら、これが僕の仕事らしい(´ω`)


自由に飛び回ることはできませんでしたが、
超能力で移動させるのに慣れてくると

アクロバティックな回転をかけながら降ろす、

とか、

芸術的な着地をさせる、

みたいなことにこだわったりして楽しかったです。

2007年09月18日

食い倒れバイト(後編)

さて、今日は昨日のバイト2日目のお話です。

1日目は、途中のたこ焼きで僕がやや勝った感じだったので、
この2日目ではまつもとがリベンジに燃えていました。

2日目は3軒まわってバイトは終了です。

1軒目は都内某所のラーメン屋さん。
ここは迷わずに辿り着き、ラーメンを頼みます。

するとまつもと、何を思ったか

「あと、ギョーザを1つ!」



・・・・正気かっ!?



早速先制点を入れられ、リードを奪われましたw
昨日より1軒少ないという心の余裕が、
彼の暴走を招いてしまったのでしょうか。

こちらも負けてはいられませんw
次のステージでは必ず取り戻してやる。
気合が入ります。


お次は、立ち食いそば屋さんです。

さっきのポイントを取り返さねば。
とりあえず、なんとかそば(覚えてませんw)を1杯頼みます。

すると、まつもとは


「すいません、Bセットを1つ!」





何ーーー!?




そこは単品だけでなく、セットもあるようです。
まつもとはそれを見逃していませんでした。

セットがあったのかーと思いながら、セット内容を見てみると


Aセット・・・そば or うどん & いなり2個 & なんかおかず

Bセット・・・丼物 & 味噌汁 & なんかおかず


あろうことか、ご飯ものを頼んでいます。


これでかなり差を広げられてしまいました。
最後の店では必ず勝ってやる、と食べながらふとまつもとを見ると





コートの袖が、味噌汁に浸かっていましたw



「おい!まつもと、コート!」

「え、何・・・?うあぁぁっ!!」



すぐに腕をあげると、

コートの袖から湯気が(´Д`*)


食べ終わったあと、近くの公園の水道で洗ってましたが、

だしの香りは消えないようでした。


一気にテンションの下がったまつもと。
こっちは散々笑って満腹感も忘れています。
勝負は最終戦にもつれ込みました。


最後の店は、また立ち食いそば屋です。

ここで僕は、バカでかい穴子の天麩羅そばを頼みました。
まつもとはさっきのショックが尾を引いているのか、
単品のそばを1つ頼みました。

これを食べただけでは勝ちにはならないな、
あとで、おにぎりやいなりを追加するか・・・
そんなことを思いながら、必死に食べます。


7割くらい食べた頃、丼の底のほうから

ぷかり、と死んだ虫が浮いてきました(´Д`;)


ダメだろこれはーw
さすがに、そばは残して他のを追加しようと思いました。
でも、何も言わずに残すのは店の人良い気しないよなぁと思い、

「すいません、これ虫入ってましたよw」

と言い、他のを頼もうとすると

「ごめんよ!すぐ作り直すから!」



そっか・・・うん、そりゃそうだ(´Д`;)


またバカでかい穴子が出てきます。
まつもとはそれを見て、おにぎりを追加していますw
自分もそれにのっておにぎりを追加w

1日目より1軒少ないはずなのに、
結局2人で限界まで食べました(´Д`;)
変な勝負も、決着つかず。

そして食べた分で、バイト代もあまり残りませんでしたw


もう2度とやりたくないような、
また是非やりたいような、記憶に残るバイトでした(´ω`;)

2007年09月17日

食い倒れバイト(前編)

高校の頃、「もと」担当まつもとの親父さんに頼まれ、
親父さんの会社がやっている飲食店に行き、
その店の感想をレポートするバイトを2人でやりました。

件数が多かったので、何日かに分けて行く事にします。
でも、もらえるバイト代は変わりません。

そこで、1日にできるだけ多くの件数を回ろう、という事で
1日で4件回るプランをたてました。


まず最初は都内某所のラーメン店です。
道に迷いながら到着し、ラーメンを頼みます。


味はいまいち・・・


お店もあまり清潔感がなく、店長もやる気なさげ。
そんな感想をメモして、次の店へ向かいます。


次は立ち食いのそば屋さんです。
すぐにお店を見つけ、近付いていくとまずおかしな点が。


店のまわりに、ハトが群がっていました。


しょうがないのかもしれないけど、いいのかこれ?(´Д`;)
おまけにドアも開いているので、
店の中にもハトがうろついていますw


店内でハトを飼ってはダメ。


そうメモして、また次の店へ。

3軒目は普通のラーメン屋でした。
徐々にまつもととの大食い対決のようになってきましたw

でもスタートから1時間くらいで3食たべたので、
2人とも腹が苦しくなり、少し胃薬でも飲んで休もうと
近くのヨーカドーに入りました。

胃薬を買い、出口に向かうと
ポッポ(ヨーカドー内のフードコート?)の店員さんが
試食用のたこ焼きを配っていました。


先を歩いていたまつもとは、さすがに断って通り過ぎていきます。


せっかく店員さんが配っているのを、
むげに断る事はできません。

ほかほかと湯気をたて、おいしそうなたこ焼き・・・
ゆれる鰹節を見ていると、身体の中から何かがこみ上げてきます。
そこで僕は、



「友達もいるので、もう1つもらえませんか?」



1人で死にたくありませんw
もらったたこ焼きを、まつもとに持っていくと


「なんでもらってるんだよ・・・!」


その時の泣きそうな顔、忘れられません。

そして無理してたこ焼きを食べ、
4軒目もなんとか終わらせました。
結局その日は2時間ちょっとで4軒まわりましたw

あんなに食べたの人生で初めてでしたし、
あんなに胃薬の効果を実感したのも人生で初めてでした(´ω`)

2007年09月16日

むずむずした話

今日はこないだ見た夢のお話です(´ω`)


僕は夢の中で、女の人と話していました。

会話の内容は全然思い出せません。

たぶん僕がボケたかなんかしたんだと思うんですが、
その女の人に、


「あたしゃ、シマウマかいっ!」


と、つっこまれて目が覚めました。


結構面白かった気がするけど、
一体どんなボケで、そんなつっこみをされたのか・・・
思い出せないのが、ほんとにくやしいですw

朝から、なんかむずむずした話でした(´ω`)

初生放送終了〜(´Д`*)

はい、お疲れ様でしたーw

今回初めての生放送だったので30分と短かったですが、
聞いてくださった方々、
ほんとにありがとうございました(´Д`*)

えー、次回は未定ですが、決まり次第告知します。

ではではwおやすみなさいませ〜(´Д`*)
posted by 卯波 at 00:46| Comment(0) | TrackBack(6) | ネガらじ

初生放送やってます(´ω`)

生で初めてやっちゃいます(´Д`*)


何をって?

ラジオですよ。


いつやるって?


今、やってますよ(´Д`*)(何w



興味のある方は、RADIO ON!♪
posted by 卯波 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(5) | ネガらじ

2007年09月14日

うずうずした話

今日は、駅でうずうずしたお話です(´Д`*)

朝、いつものホームで電車を待っていました。
まだこないかな〜と思っていると
ふと、斜め前に並んでいたおじさんが目に入りました。

片手に鞄、もう片方にペットボトルのお茶を持っています。

今日は暑いから、のど渇くよな〜と思い見ていると、
おじさんは一口飲もうとして、あれ?という感じでボトルを見ています。


(お、どうしたんだろ?)


するとおじさんは、キャップを開けました。


(開けずに飲もうとしてたのか、なるほどw)


飲もうとしたら蓋が開いてなかった事は、まぁよくあります。

おじさんのおちゃめな一面がこっそり見れたな、と思っていると
またおじさんは一口飲もうとして・・・



開けずに飲もうとしていました(´ω`)



(えぇー・・・今やったばっかりなのにー?w)


2回目だと、少しおじさんも恥ずかしそうに周りを見回します。
にやりとしながらおじさんを見ていました。
まぁまぁ面白いのが見れたなぁと思っていると、
またおじさんはお茶を飲もうとしています。



(いや、まぁさすがに3回はな・・・・)




開けずにいきました(´Д`;)




(またかーーーーいっ!!ww)



突っ込みたい・・・!

心の中でうずうず、もやもやw

そして、おじさん小さく一言


「まいったねぇ・・・w」


うん、まいったねwちょっと笑いました(´Д`*)

2007年09月13日

ルーで手抜きです(´Д`;)

今日はここで遊んでみたのです。

このブログを変換してみましたw

それがーコチラ(´Д`*)




いや〜・・・笑ったww



今日はこれだけです・・・(´Д`;)スイマセンw

それを一緒に入れないで

さて、今日の一緒に入れないでとは、何を一緒に入れないでなのか。

それは・・・


「おかずとフルーツを一緒に入れないで」という事です。


えー、今日はお弁当あるあるネタですw

中学、高校とお昼が弁当だったので、
毎朝親に作ってもらっていました。

それはありがたい。ホントにありがたいことなんですが、
僕の弁当にはいつも、
おかずとフルーツが隣り合わせに入っていました。

デフォルトのお弁当箱のしきりでは、フルーツの汁はふせぎきれません。
毎日フルーツの汁がしみたご飯を食べていました。
入っているフルーツも、苺やブドウなら匂いはつきますが
あまり汁はでないのでいいほうです。

きついのはグレープフルーツでした。

親の優しさでしょうか。
わざわざ皮をむいたものを入れてくれます。
さらに、毎日必ず「寄り弁」になっているので
ご飯やおかずにつぶされ、汁がたっぷり出ちゃってますw

親には、フルーツを一緒に入れないで欲しいと
散々申し立てていたのですが中々聞き入れられず、
おかずの隣に、せめてもの仕切りとしてレタス1枚。
そのくせ、レタスだけ残してこないでよ、と怒ります。

野菜嫌いなわけじゃないんよ・・・(´Д`;)


ま、まぁここまではよしですw
作ってもらっているんです、そんなに文句は言えませんw

そんなある日、弁当箱を開けると妙なモノが・・・



プリンでした(´Д`;)



いつものように、おかずの隣でレタス仕切りのー・・・プリン

芳醇と漂うバニラの香り。

そしてご飯に染み込んだカラメルの甘さ。


さすがに厳しかったけど、意地で食べきりましたよ(´Д`;)

それ以来僕は、

「学校一フルーティーな男」

と呼ばれるようになりましたw

2007年09月11日

東京ドームVIPルーム

こないだ巨人×阪神戦をテレビで見ていたら
また小学生の頃の記憶がよみがえりました(´ω`)


小学生の頃、友達のお父さんが日本ハムで働いていて、
東京ドームのチケットをもらって、よく一緒に観に行っていました。

そして一度だけ、東京ドームのVIPルームのチケットをもらい、
観戦させてもらった事があります。


たしか一塁側内野席の2階だったかな・・・
テレビとソファがあって、ベランダ?から観戦できるようになっています。
まるで、ホテルの一室のようでした。


試合が始まり、友達とベランダみたいなとこから応援します。
今季で引退を表明した田中選手が見えました。
友達は田中選手の名前を叫んでいます。

「たなかぁーーーーーっ!」

負けてはいられません。
僕も精一杯応援です。身を乗り出して叫びます。



「たなっ・・・!!」



叫ぼうとした瞬間、口の中からなにか飛び出しました。




そのときなめていた飴です。




それはきれいな放物線を描きながら、内野スタンドへ(´ω`;)

幸い人には当たりませんでしたが、当然周囲の人々はこちらをにらみます。


わざとじゃないんです・・・
ただ応援したかったんですよ・・・(´Д`;)



そのあとは、ベランダの片隅で小さくなりながら
静かーに観戦していました。

あのときの視線、ほんとに痛かった・・・w
せっかくのVIPルームでの観戦、とても恐い思い出になりました。

つか、また飛んだ話だな(´Д`;)

2007年09月10日

ネタ思いつかず(´ω`)

今日も飛んじゃったネタです(´Д`;)


ばあちゃん家の階段を転げ落ちたのと同じ頃、
小学校の階段を飛び降りたかったこともありました。

たしか高学年の子・・・5年生か6年生が、
階段一番上から踊り場まで飛んでるのを見たんです。
今思えば、俺は当時2年か3年生・・・無茶なの分かります。
でも、思っちゃったんですよね(´ω`)



自分もやってみたい、とw



人気がなくなったのを確認し、
助走をつけて飛んでいました(´ω`;)



今思い出すと恐ろしいw
着地はできましたが、えらい衝撃です。
足の裏から電気がびりびりとw
しゃがんだまま、しばらく立ち上がれませんでした(´ω`)

そしてなんとかしびれも治まり、
立ち上がると、左足首に違和感が。
でもまぁそのうち治るだろうと、ほっといてました。


学校が終わり、痛みを感じながらも放課後友達とサッカーをして
暗くなった頃家に帰ると、足首がぱんぱんに腫れ上がってましたw

びっくりした親が、すぐに近くの接骨院に連れて行き
診断を受けると、どうやら捻挫をしていた様子。


どこでやったの?と先生に聞かれ、
思い当たるのは階段を飛んだことだけです。

でもそれを言うと、
痛めたあともサッカーやってたりしたことを怒られそうだなぁとか、
なんでそんなことしたのとか聞かれても、答えられないしなぁと思い、
サッカーをやっていて足をくじいたことにしましたw


今だったらなぁ・・・
そこに階段があったから。
って登山家みたいに言えるのになぁと(´ω`)

2007年09月09日

俺は飛びたかったわけじゃなかった

一昨日の記事では、飛びたかった簾の話をしましたが、
今回は飛びたかったわけじゃなかった話です。


小学校低学年くらいの頃、ばあちゃんの家によく遊びに行ってました。


ばあちゃんの家は2階建てで、
階段の途中にハンガーをかけたりできるような、
金属製の突っ張り棒のようなものがついていました。


ここまでなら、どこの家でもある普通の風景ですよね。


でもうちのばあちゃんの家には、
なぜかその棒に、電車やバスについているようなつり革が
2つ並んでついてたんです。


なんでそんなものが家にあるのか(´ω`)


そしてなんであんな場所に吊るしていたのかw
あの高さじゃ、手すりの代わりにもならないし・・・

まぁ、今の自分ならそれがなぜあるのかが気になりますが、
当時の自分はそんなことに興味はありません。



あのつり革に、ふらさがってみたい。



背伸びをしても手が届かない。

電車に乗ったときも、つかまったことがない。

そんな状況が、当時の俺をその後の凶行に駆り立てたのでしょうか。



2階から4、5段降りた階段の途中から
つり革めがけて飛びかかりました(´ω`)



つり革につかまることができたら、
そのままぶら下がれると思ったんでしょうねw



飛びかかった自分の体重を支えるだけの
握力や腕力も当然なく、そのまま手を滑らせ
1階まで転げ落ちました(´Д`;)



しばらく息もできず、もがいていましたが
幸い背中を擦りむいただけの軽傷ですみました。



小さなお子様のいるご家庭では、
決して階段の途中につり革をつけてはいけませんよww
飛びたかったわけじゃないけど、飛んでしまったお話でしたw

2007年09月07日

彼は飛びたかったんだ

高校の頃の夏休み、台風が来ていたので
どこへも行けずに、ぼーっと外の景色を眺めていました。

丁度、僕の部屋から近所の友達の家が見えます。

あいつも部屋で閉じこもってるのかなぁ、と思い、
友達の部屋の窓を見ていると・・・


瞬間、何かが窓から飛んでいきました。



簾でした(´Д`;)


すぐに友達に電話をし、飛んだ瞬間見たぞーと、
少し馬鹿にした感じでからかっていたのを覚えています。





今朝起きたら、
自分の部屋の簾はなくなっていましたw



今はもう引っ越してしまった友達の、
あのとき言っていたことを思い出します。
あいつは、ただ飛びたかっただけなんだ。と。


2007年09月06日

今日は何の日?妹の日

みなさん、今日9月6日は何の日かご存知ですか?

今日は、なんと「妹の日」らしいです。

うちにも2つ下の妹がいますが、実際に妹がいる身としては
最近の妹萌えだとか、まったく理解できませんw

まぁ、そんなことはさておき(´ω`)
今日は妹の日にちなんで、うちの妹のエピソードを1つ。


あれは中学生の頃だったでしょうか。
電話が鳴ったので、妹が出たんですよね。

その日、僕は友達と遊ぶ約束をしていたんで
その電話かなぁと思ったんですが、
妹は少し話して電話を切っていたので、違うのかぁと思いました。

少したってからまた電話が鳴り、今度は僕が出ました。
約束していた友達からだったんですが、
彼は少しおかしなことを言っています。



「今さっき電話したんだけど、妹さんが出てさぁ。」



・・・ん?電話に出た?さっき?




「お前がいるか聞いたんだけどさー、
「はい、いますー」と言って切られたんだよ。」




・・・(´Д`;)



「いや、俺は別にお前がいるかどうかを
知りたかったわけじゃなかったんだけどな」





えぇ、ごもっとも(´Д`;)

今度から、すぐに俺に代わるように言い聞かせましたw

2007年09月05日

零の衝動

今日はレアな人が参加です。

おさとうのもとの「さとう」担当plantが初お目見えです。
今回、彼が2年程前に初めて書いた小説を紹介します(´ω`)

本人は普段忙しいので中々顔を出せませんが、
コメントの方に感想、御意見いただけたら幸いです。


零の衝動(plant著)




2007年09月04日

口は災いのもと

今日は、以前バイトしていた頃のお話です(´ω`)

高校の頃、僕はイトー某カドーでバイトしていました。

上司に、Fさんという女性社員がいたんですよね。
普段は優しいんですが、怒ると恐い人でした。

当時の俺は、やっぱり若かったのかな・・・
反射で思ったことを言っちゃうので、
しょっちゅう怒らせていました(´Д`;)


とある日・・・


Fさん「あーもう、疲れた!なんか腰も痛いしーw」


オレ「更年期ですか?」



本気で殴られました(´ω`)

冗談でも言ってはいけないことがあるなぁと反省しました。




また別の日・・・


Fさん「私今年でいくつになると思う?30だよ?どうしよ〜w」


オレ「あぁ、曲がり角ってやつですか?」




また本気で殴られました(´ω`)

そんなことを話したかったわけでは決してなかったようです。

前回の反省がまったくいかされてません。




バイトに新人が入った初日・・・


オレ「この人が社員のFさん、余計なこと言わなければ恐くないから


Fさん「それが余計なことなんじゃないの?w」



・・・しまった(´ω`;)

これ以上いらん事言って怒らせてはいけません。

ここは新人君への優しいアドバイスでごまかします。


オレ「いいか、この人の前でくれぐれも年齢の話とかするなよ?

   俺みたいにひどい目にあうからね、絶対だぞ!?」


ここだけは、必ずおさえておかなければ。

我ながら的確なアドバイス。

でも、それを当の本人の目の前で言ってはいけません。

殴られてる俺を見て、青ざめている新人君の顔・・・

今でも忘れませんよ(´ω`)



よいこのみんなは、まねをしないでねw
殴られるだけじゃすまない場合もありますから(´ω`;)

2007年09月03日

夏の終わりのハーモニー(お編)

さて、お次は僕の夢日記です。
相変わらず、なんか変な夢です(´ω`)


8/19


1万円札のかわりに、3800円札ができる。

とても使いづらいと評判だった。

どこかの店にいって、8200円の買い物をした。
3800円札2枚と、小銭を何枚か計算して払う。

本当に使いづらいなぁと実感した。


8/20


スポーツショップに野球のグローブを買いに行った。
でも、ボクシングのグローブしかおいていない。
「野球のグローブはありませんか?」と店員に聞くと、

「はい、何オンスですか?」と言うので、

「あぁ・・・じゃぁ、もういいです・・・」とあきらめた。

隣に、ミットのコーナーがあった。

最悪キャッチャーミットでもいいかなぁと思って覗いてみたが、
ボクシングの練習でパンチを受けるようなミットだった。

がっかりだった。

夏の終わりのハーモニー(もと編)

今日は「お」と「もと」の夢日記でお茶をにごしますよ(´Д`;)
夏の夜を飾るハーモニーですw
まずは「もと」の恐怖夢日記です。


1.恐怖?幽霊屋敷


深夜、何かのテレビの撮影の様な雰囲気でスタートする。
1人、霊能者っぽい男がいる。

開始直後、後ろに止めてある白いワゴンの後部ドアが開き

「こっちにおいでよー・・・・」と、子供の声が何度も聞こえる。

だが無視して廃屋へ向かう。

四角柱の建物で、中庭が吹き抜けになっている4、5階建て。
入り口は、なぜか2階にある。

参加人数は2、30人は軽く居た筈なのに、後ろを振り向くと誰も居ない。
下の階を覗くと後ろに居た人達が歩いている。

霊能者は下の人達に、危ないから戻りなさい!と言うが聞こえていない。

そのうち「こっちにおいでよー・・・」とまた聞こえてくる。

すると霊能者が、やけに明るく「こりゃダメですね」と笑う。




2.赤く大きいもの


やけに白黒が目立つ体育館の様な場所に人がたくさん居る。
皆、喪服を着ている・・・葬式だ。

ステージには知らない女の子(高校生くらい)の遺影がある。

そのうち、周りの人が集合写真を撮ろうと言い出す。
自分がデジカメで撮る事になる。

カメラのファインダーに入り込んでいる人達は
みな知らない顔ばかりで、何故自分が撮るのか疑問になるが
とりあえずシャッターを押す事にする。

すると、写真を撮った後に液晶に撮った画像が表示されるのを見て
変だな・・・と思った。

画像の右上部分に赤い何かが写ってる。

そこで、周りの人にも見てもらった。
みんなも不思議がっていた。

ふと、顔を上げてその場所を見てみると


そこに赤い色の遺影の女の子の顔があった・・・


思い出したら怖くなりましたw
皆さん肝は冷えましたか?

2007年09月02日

自分との戦い

昨日の自分地震、思ったより経験ある人いるようですねw
じゃあ、今まで俺だけかと思ってたことも、
結構普通の事だったりするのかもしれない・・・
というわけで、今回もあるあるネタいってみますw


今日も一日が終わり、さてそろそろ寝るかと思い、
眠りにつくまで、ベッドに横になる。
うとうとーとしてきて、意識がとぎれる寸前に・・・


(・・・あ、このまま寝たら絶対こわい夢見る・・・)


なぜかそんな感じがして、無理やり意識を戻す。
まずこれが第一段階です(´ω`)
大抵の場合、このあとまた眠ればそのまま朝まで寝ちゃうんですが、
なかなか寝れなくなってしまう場合があります。
そんな時、次の現象が起こるのです。


(・・・クソー、まだ寝れないかー・・・)


寝返りをうったり、ごろごろと・・・


(うーん、さっきの体勢のほうが寝れるかも・・・あれ?)


身体、びくともせず。


(・・・あ、あれ?w動かない・・・?)


手足、うんともすんともいいませんw


(意識はあるのに、身体が・・・これは、ひょっとして・・・)


そこでこれが金縛りと思えば、恐くなったりするのかもしれません。
でも、一般的な金縛りとはなにか違うような感じ。





(・・・この野郎、先に寝やがったなっ!?)





自分の身体に先に寝られてしまいます。
こうなると、頭だけはっきりしてもう寝れません(´ω`)
心の中で自分の手足に説教です。


(お前達を、ここまで育てたのは誰だと思ってる!)

(ご主人様をさしおいて、先に寝るとはどういう了見だ!)

(もういい!このまま寝ないでいてやる!これで満足か、この野郎!)



・・・まぁ、叱ったところで動くわけではないので、
今度は身体を起こそうとします。これが大変w
手足に意識を集中させながら、強く命令します。

最初は、起きろよっ!とか言ってるんですが、
やっと動かせるようになったぞ、という頃には
完全に下手に出てるのがとてもイヤです。
自分の身体に敬語かぁ・・・という敗北感と屈辱感にまみれて
寝なおすのです(´ω`)


・・・なんか、悲しいお話になりました(´Д`;)

2007年09月01日

自分地震

今日は防災の日ですねー。
みなさん、防災対策はばっちりですか?(´ω`)
そこで今回は、レアな地震について書こうと思います。

さて、このレアな地震とは何か・・・
もうみなさんお分かりですね、そうです、自分地震です。


・・・あ、ご存じないですか(´Д`;)そりゃそうですねw

でもこの現象を聞いてみたら、心当たりあるなという方も
いらっしゃるのではないでしょうか。



座っていたり寝ていたりするときに、突然、


(・・・あ、今揺れた?・・・地震か?)


テレビやラジオをチェックしたり、
周りの物が揺れたりしていないか見ても、
地震がおこっている様子はない・・・そして、ふと気が付く


(・・・あぁ、これ自分の心臓の鼓動だわ)


そう、これが自分地震です。




・・・あ、ないですか?(´Д`;)そうですかぁ・・・